薬剤師の求人に応募したこと

薬剤師の求人は多く総合病院に就職

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薬剤師の求人は多く総合病院に就職 | 夜勤が辛くドラッグストアへ転職 | 患者さんとの距離が近いので調剤だけでなく服薬にも注意している  | 薬剤師は求人がたくさんあり

薬剤師求人について応募したことがあります。
かつて大学の薬学部が6年制へと変更になったときに卒業したのですが、求人が非常に多くて選択に困るほどでした。
また東京などでも数が多く、選択の余地が多かったことを良く覚えています。
ただ転職などの条件も良かったので東京の場合は少し難しいかなという印象を持ちました。
東京などの大都市での就職は厳しそうと感じたこともあって、地方特に出身地の薬剤師で就労を目指します。
最初は大病院での院内処方が良いよと大学の先生方に言われたこともあり、そちらへの応募を目指しました。

幸い、病床数200床を超える医療機関の面接試験を経て採用され、3年程度勤務をしました。
病床数が多い医療機関でいわゆる総合病院でしたので、そちらへの求人は転職も含めて多くあったようです。
それでも私を含めてたしか数人程度だったと記憶していますが、勤務内容は夜勤もあって大変でした。
患者さんと処方薬がなかなか一致しないことと、薬の副作用などの説明の仕方について怒られることもあって勉強になった反面少し落ち込んだこともある職場でもあったところです。
多くの薬について処方や説明の仕方、またお薬手帳での今までの処方の確認なども出来、多くの学びがあったことは事実です。