薬剤師の求人に応募したこと

薬剤師は求人がたくさんあり

大学を卒業して大学院に進むことなく薬剤師として働いていて、結婚をしてもしばらくは働いていましたが子どもが生まれてことがきっかけとなりいったん退職をしたのです。その時は2〜3年も経てば社会復帰ができるだろうと思いながらいましたが、いろいろありブランクが7年にもなってしまいました。それからようやく薬剤師として復帰したくて求人を見るようになりました。幸いにも薬剤師の求人は多くあり、私のようにブランクがあっても大学院を出ていない場合でも多くの働き場所があったのです。自分の力がどれほど残っているのかも不安はありましたが、紹介してもらった職場に馴染むことも仕事自体も無理なくできました。今は以前と違い薬剤師の働き場所として病院のみならず、多くの調剤薬局の存在はありがたいものだと思っています。私の親の代くらいでは自宅で薬局を経営するか、病院に勤務するかが多かったと聞いていますがとても良い時代に薬剤師となったと嬉しく思うのです。勤務時間や勤務日の融通なども細かく聞いてもらえて働けることで、長く続けていきたいと思っています。労働という事を考えても家庭での家事労働との両立も出来やすく、仕事は多くは社会に役立つものですがよりその感じを得ることができています。

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